2025年5月放牧試験開始石川 尚人2月10日読了時間: 1分5つ星のうちNaNと評価されています。前年度の効果を調べたところ、P10およびP15区ではヒツジの糞のリン濃度が増加しましたが、土壌中のリン濃度に変化は認められませんでした。放牧修復効果は単年度では得られないことが分かりましたが、これは当初から予測された結果なので、計画通り前年と同様の放牧試験を5月から開始しました。寂しがり屋のヒツジは1区画あたり3頭では足りないのか、柵を隔てて隣の区画のヒツジに近い場所にいることが多いようです。隣の区画のヒツジと寄り添うヒツジたち
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